バンクーバーでのアメリカ入国、乗り継ぎがすこぶる快適でした。
カードラウンジでも、充電補給して空いたお腹に食料も補給して準備万端。
とにかく辛いことは、眠いこと。
日本で起床して 約24時間になろうとしています。
眠いです。
シアトルへ向かう
まずは、ラウンジで時間調整。
BoardingTimeは現地時間の15:25分
ラウンジで昼食も終えそろそろゲートへ向かいます。
これまた 端っこで遠いんだわw
ぶれぶれ写真ですが乗り込みます。
バンクーバーからシアトルはとても短い飛行時間なのでジェット機ではありません。
そうプロペラ機
さらに、とてもゆるい感じ。
機内はとても狭いし、手荷物を収納するところなんて
おれのバックパックでもぎりぎりの大きさ。
なので、ほとんど飛行機に乗る前に飛行機へ積み込みを言われます。
それでも便利。乗り込む通路横に、荷物置きがある(黄色いベスト来た女性の)ので、乗客が乗り込むときにその棚において置くだけ。地上係員が大きい荷物を積み込んだあと、手荷物を入れる感じで終了。
座ったら横足かよ~
って狙ったんだけど。
非常出口のところは、英語できないと駄目だし、窓際で空いてるのはここだけだったし。
いいんです。外が見れたから!
ボンバルディア製のQ100だったかな?
とにかく小さいんです。
そして、古くて・・・
でも、意外とのりこんでからは早くて、すぐに出発。
手際が良い。
そして、離陸。
なんか英語よく聞き取れなかったけど、モバイルは上空でしかダメだ的なことを言ってたような。
だれも、使ってないから一応機内モードでポッケにないないして置きました。
英語で怒られてもわからんし。。。
てなことで 写真はないですが、
到着したら 仮設のこんなところを通ってターミナルの中へ
すごく合理的って思ったのが、滑走路に着陸したら左側のプロペラの出力を最小限に絞ること。
で、スポットに到着する頃には、プロペラがすぐ止まって降りるためのタラップを出す。
日本では、停止してからエンジンを切って、プロペラが停止するのまったりして結構時間かかるけど、ここでは早い。
すぐ降りれる。
合理的だよね~。
燃料代もカットできるし、乗り降りの時間も短縮できる。
何かと、日本のサービスはいいけど、色々と過剰な気もする。
日本のサービスがあたりまえだと思ってる人には、海外のサービスはテキトー過ぎるとか、雑だと思うだろうけど俺は、やり過ぎのところもあると思うなーって、海外に来ればいつも思う。
日本では「お客様は神様です」的なことをいうけど、
俺は、「お客様はお客」神様では無い
ま、この話をしだすと長くなるし、それぞれ個人の意見もあるから ここには書かないけど。
いよいよ アメリカ。
シアトルへ到着したよ。
荷物をピックアップしたら、初シアトル!
楽しみだ
次回、アメリカでスマホ購入の巻。
ではでは。
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